リフォームわん 初!!西条市でのイベントです!●チラシPDFはこちら

前回イベントよりもパワーアップ!楽しいゲーム満載でお待ちしております!
リフォームわんをご存知のお客様はもちろん、

「なんか時々チラシはいっとるけど、どんな会社なん~?」という方もぜひ、遊びにお越しください!!!(^^)!

網戸張替実演もありますよ~(持ち込み)500円也!!!   

   今日は、西条ライオンズクラブの家族会でした。新居浜のマイントピア別子から、東洋のマチュピチュといわれる、住友鉱山跡地へ行きました。300年前から昭和の43年まで、栄えてか。閉鉱するまでの歴史を知ることができました。日本の三大鉱山 の一つであり、今の住友グループになる、始まりです。

当時の人力でも鉱石の堀出シから生活のようすなど、当時の様子がわかります。

今の時代に生まれて良かった。

本当に幸せだと思う。歴史を知ることで、幸せを感じることも出来ます!

昨日の夜は西条市約550の自治会長の、会議がありました。あまりに数が多いので2日に分けて、ありました。自治会とは何か?集会所など資産の事の問題ど、法人化の推進、集会所やごみステーションや、防犯灯のなど補助金について。そして防災についてなど、市役所の職員から説明があった。初めての自治会長の人達にはとても良い会議だと思いました。また、質問を聞いていると、集会所を個人から借りている地区などもあることもわかった。いろんな自治会があります。

六年前にはこのような説明会議はなかった。

西条市市役所。よくやっていると思います。

今日は、一言にしよう !

社員が入院した

早く復帰できる事を願ってます
「健康が全てではない。しかし健康を失えば全てを失う」

今日は、西条ライオンズ7月の第2例会です。月に2回の昼間にある定例会義。今日は、昨年度の決算や今年度の予算等の審議事項や国際大会がアメリカのシカゴであった参加者のスライド報告などがありました。一時間では足りない例会でした。

今が旬の夏野菜。ありがとう!

ゆみか(達也の嫁さん実家から)

トマト、なすび、ピーマン、オクラ、カボチャ、沢山の野菜が取れるんですね!

知らなかった。

自分が栽培して初めてしり、ミニトマトの味を知る。それって俺が無知なの?普通?異常?

なんて、僕は感じました。今年の夏野菜物語です。

作らなくてはわからない。苦労も味も。

あまーーい。ミニトマト!

みんな作ってみて

感動しますよ

家を移動させる。技術と技能とが日本にはある。もっと言えば発想がある。

昔から素晴らしい発想とそれを実現する能力が日本人にはある

今日は、菊間の花火大会におじゃましてます !

菊銀の社長は、年が同級と言うこともあり、気が合い良く業界の中では飲み友達です。今日は、菊間の花火大会で、花火が事務所の目の前で上がると言うしゅつえーしょんの、事務所に!

8時半くらいから30分程度でしたが、30分と言う時間は、飽きない感動のちょうど良い時間だと言うことがわかりました(^O^)👍
素晴らしい花火大会をありがとう!

美味しいお酒をありがとう!

社長の仕事とは何なのか?

僕は25才で父親の後を引きついだ。と言っても、セメント瓦の製造はほとんど止めてたし、廃業寸前でした。だから、自由に何でもできた。けど、何をして良いのかわからなかった。だから、技術を覚えて職人をし、売り上げが下がってきたからリフォームをし、新築もした。そしていまかある。

現在、僕の子供たちは、愛美が28才達也26才既に僕が、やると言って始めた年は過ぎてます。環境は、僕の時に比べると確かに会社らしくなっていると思う。でも、10人の小さな会社である。悪くもなるし、良くもなると思う。社長の技量が会社の器であることは同じである。

今年一杯でこの会社の社長を引退する!と、年当初に宣言した。そして、それは実行するつもりである。
社長の仕事

一言で言うと『常に売り上げアップを目指す仕事をする』

社長は、いろんな事をチャレンジしながら突き進むことをやめない人間出なくてはいけない。それは社員の為である❗

例え嫌われるようなことでも、言わなくてはいけない。

10才の小学生に『窓から飛び降りろ!明日から33人のクラスで授業をする』その子を減らした数字を言う。うそでしょ!

親の謝罪で教師の言葉が録音されてましたが、普通では考えられないし、そんなことを言うわけがない!

しかし、それを教師本人が言ったことを認めている。それまでにどんないきさつがあったかわからないが、相手は10才の子供である。もう、弁解のしょうもない。

教育者は、人に人生を教える立場の人間である。その仕事の意味から教員試験で学ばなくてはいけないのではないでしょうか?

教養や知識よりも、人間力を試験の採用に重点を置いてもらいたいと思わざるえない事件である。たった1人が事件を起こすとこういったマスコミに騒がれるのだが、今の教員のなかには、厳しいようだか、本気で人間教育を考えて行動している人間はどれくらいいるのだろうか?

モンスターピアレンツという親もいるのは、いるだろう。しかし、モンスターteacherだけは、あってはならない!

PTAは、保護者の見方であり教師の見方でもあり、正しい評価をできるPTA組織であって欲しい。自分達はそうしてきたつもりだ!PTAに期待したい!

今日のひとり言

『子供たちを守れるのは親とPTAです』

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