今日は、西条のドリーマーにて、いとこの子供の結婚式です。

キャペルで、神父の近いの言葉や聖書の言葉を頂きました。この言葉の重みをどれだけの結婚する若き夫婦たちは肝に命じているのでしょうか?

健やかなるときも、病めるときも、喜びのときも、悲しみのときも、富めるときも、貧しいときも、これを愛し、これを敬い、これを慰め、これを助け、その命ある限り、真心を尽くすことを誓いますか?

『はい!誓います!』

昔の武士の言葉に『男に二言はない』

儀式の為の結婚式は意味がない。親戚となる相手の家族、お世話になった回りの方々への感謝。何よりこれまで育ててくれた両親への感謝とか。。。。。

そんなこと思うと泣けてきます。29年前。

幸せばかりじゃない。幸せとは当たり前の生活ができること。それを忘れることなくいつまでも、真心を尽くしてほしいものです!

今日のひとり言

『おめでとう❗きょうへい』

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