今日は、、神戸に建築士事務所協会で、研修旅行に来てます。淡路で六甲で名所の見物。淡路では、丹下健三さんの50年前に設計した若人の広場公園そして神戸の六甲では、六甲枝垂れ(ろっこうしだれ)。デザインの良さは良くわからないけど、計算で出来ないようなこの作り。
しかし自然循環の仕組みを取り入れた設計。地下にはいると涼しい。

美しさの中にもう1つの科学的に論理的に示されるものだから素晴らしいのだろう!ものの見方は、いろんな角度で見て良さや質などがわかるのだろう。今日も一日良い勉強である。

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