今年も、社員や協力業者さんと仲良くお花見。

毎年してるのですが、満開で暖かい日差しの元出来るのは初めてかも知れない。楽しいひとときである。

ベトナムから、帰ると桜は満開だった。僕は桜の花が大好きです。

理由は二つ

1、美しくはかない。日本人の美学に近い

2、この木の下で、仲間と年に一度お酒を酌み交わすことが出来る

「散る桜、残る桜も散る桜」

悲しい、はかない言葉です

昨晩の0時に到着して、ホテルに入った。タクシーには充分気を付けてましたが、昨晩のタクシーは、8250円を要求。いつも1500円程度と、わかっているので怒りのお金を一方的に渡して降りた。

ベトナム人の全ての人が良いわけではない。

気を付けなくては。

やっぱりタクシーは、有名な二つの会社以外はダメですね。

今日は二件の会社訪問です。手応えがあるか楽しみです

今回はベトナムホーチミンへ7回目の出張となります。毎回テーマをもっての出張です。今回は9日間と長くとどまった。それは、テーマが二つあり最も大切な出張と位置付けたからです。

1つは、会社の場所の契約と

もう1つが屋根の仕事が本当に現地の建設会社からもらえるのか?商売が成り立つのか?の確認です。

まず1つ目のミッションは、半年間契約してきました。3月28日から9月まで、もうすでに住宅アシストのオフィスがホーチミンに存在してます。問題は二つ目。今回は11社の企業訪問をさせてもらった。協力してくれる会社が10社。仕事を発注してくれる会社4社の社長から、返事をいただいた。しかも和型の純銀色に一番興味を示してもらい、カタログとサンプルをおいてほしい、言ってもらった。写真は若い女性社長です。日本の瓦に興味を示して取り込んでみようと思い建設会社の経営者はやはり40前の全て若い人です。

今回の出張で、新たな業務内容として瓦だけでなく、板金屋根も施工しようと、決意した。何故なら日系企業は多くの工場建設をしてる会社があったりその下請けには入りやすい。レンタル工場の屋根は板金屋根がほとんどだからだ。現地には板金ハサミを持っていない板金屋さんが、いると言うから今のベトナムの建設の施工の悪さには驚きだ!何故なら専門職種がないからである。無いからチャンス!

今回の出張は、会社の設立に向けて大きく一歩を踏み出した。

もう止められない。止まらない!

ホーチミンへのフライト搭乗口47番だった!

20番台のエスカレーター。20ー230 何処まで続いてるの(笑)

今回のベトナム入りは、福岡→香港→ホーチミン。4時半に福岡を出て、乗り換えで一時間少しそして、ホーチミンには夜中の0時に到着です。

空の旅。楽しめるかしら(笑)

いってきまーす。(^0_0^)

17人の選手が、美しい汗を見て背くれました。

結果は一番に完成させた岐阜県の成田選手が、圧倒的美しく完成させて優勝!

良く練習してるのがわかりました。小さな子供と抱き合って喜んでる姿は感動です。

来年は、社員と視察をかねて、是非見学したいと、思いました。

大会2日目。朝から六時間の競技素晴らしいです。

大会の実行委員長の熊谷祐二君は同級生です。

このような素晴らしい大会を、運営してる大したもんだ。人望の熱さが良くわかりました。

今晩も一緒に飲みましょう(^0_0^)

全国から一級技能士以上の人たちが技能を競う年に一度の大会が、福岡県で開催されてます!

今日は徳島で、四国ブロック会議総会です。三次元写真というものがある。

ドローンは、今後屋根の業界として、取り入れる時代は、もう来てるのかもしれない!

赤外線で、温度の違いで雨漏りを見つけることが可能性がある。

新しい勉強ができた。

屋根ドローン協会というものがあるらしい。

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