教師の暴言

10才の小学生に『窓から飛び降りろ!明日から33人のクラスで授業をする』その子を減らした数字を言う。うそでしょ!

親の謝罪で教師の言葉が録音されてましたが、普通では考えられないし、そんなことを言うわけがない!

しかし、それを教師本人が言ったことを認めている。それまでにどんないきさつがあったかわからないが、相手は10才の子供である。もう、弁解のしょうもない。

教育者は、人に人生を教える立場の人間である。その仕事の意味から教員試験で学ばなくてはいけないのではないでしょうか?

教養や知識よりも、人間力を試験の採用に重点を置いてもらいたいと思わざるえない事件である。たった1人が事件を起こすとこういったマスコミに騒がれるのだが、今の教員のなかには、厳しいようだか、本気で人間教育を考えて行動している人間はどれくらいいるのだろうか?

モンスターピアレンツという親もいるのは、いるだろう。しかし、モンスターteacherだけは、あってはならない!

PTAは、保護者の見方であり教師の見方でもあり、正しい評価をできるPTA組織であって欲しい。自分達はそうしてきたつもりだ!PTAに期待したい!

今日のひとり言

『子供たちを守れるのは親とPTAです』

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