社長(日野克則)のひとり言 | 株式会社 住宅アシストFASE

ありがたい同級生。ベトナム行きの送別会を開いてくれた。「多幸」で開催。ママ美味しい料理を有難うございます!

なかなかみんな集まることが少なくなってきた。55才。何かと忙しい年だ。でも、考えようによったら子供も大きくなり好きなことが出来る年ではないかと思う。だからこそ、僕はベトナムにチャレンジする。

たった一度の人生を、楽しむために。どゆな困難があってもそれが人生。山あり谷があるから面白い❗25日に出発を決めました。こちらの仕事を何とか必死で終わらせて渡りたい。最後の頑張りをと思っているが、暑さに参りそうです(´ω`)🙇💦💦ベトナムの方が過ごしやすい!

10数年前にマレーシアのクアラルンプールに、ヤクルトさんが進出。その後の今に至るまでの経緯や課題など、現地の濱田浩志社長本人からお話しを頂きました。食文化の違い、会社の営業法の問題、お客様へのアプローチ、社員の不定着など、今からベトナムで会社を運営して行くのにとても参考になりました。

当然シェアーは、この国のナンバー1と思いきや、なんと2位。なぜかというと、現地の会社がヤクルトさんが進出する前からマレーシアでの、販売をあのヤクルトの容器で売っていたので、この国ではヤクルトが、バッタ物。と、思っていたらしい。学校や地域を巻き込んだイベント等で売り上げをあげています。戦略面も流石素晴らしい。よい研修となりました。

平成5年7月11日が、次男健太の誕生日。大きく育ってくれました。昨晩は仕事について話し合った。私は、経営者側からの、意見を健太は従業員目線で、今の若者の意見。なるほどな。従業員は、所詮従業員。休みと給料が全てと言います。

一般的にはみなそうなのでしょう。会社はそんな多くの従業員感覚の人をモチベーションをあげて、仕事に取り組むシステムが、なければ成長はないのかもしれません。それは、経営理念、代表者の魅力、人間関係、目に見えるシステム。改善が必要のようです。

今日は健太とは、一緒に食事ができなく、愛美とひとみちゃんとの食事でしたが、できない人にはペナルティを与えて、自分を管理してもらわなければ仕方ない。そんな意見も出ました。

話は大切ですね

会社は生き物です。成長か衰退かしかないのです。

健太25才には、成長する会社の主力になって頑張ってほしいものです。どう変わるか?

日本の教育が、今のままで良いとは思いません。先生のブラック労働それは、部活動が大きな影響を与えているようだ。一般の企業に比べて先生の労働時間はひどい。みんな知ってるのに

無能な人は出来ないことを不可能なことをしようとする

そして、最後に出来ませんでしたとなる。

仕事の出来る人は、自分の出来る事出来ないことを理解して出来ないことは断ります。

新しい企画を出すときには、ざっくりの案をまず出してみんなから意見を効きながらまともて行くと良い。完璧でなくて良いのである。

外国の面接と日本の面接の違い

あなたは、何が出来るのか?が、外国の人が訪ねる言葉

あなたは今何をしてますかが、日本の人の聞く言葉

何を意味してると思いますか?

海外は終身雇用と言う感覚はなく、自分の成長実力アップと共に会社を代わり高級な給与を取る

何が良いかを刈らないが、スタンダードは、日本とは違うと言うこと

淡路島の朝日窯業様と、サワノベトナム様との縁で瓦の輸入と仕入れ先が、決まりました!

もともと、ベトナム出展決める前までは全く面識もなかった、二人の社長です。人の縁というのは、新たな動きをすると新たな出逢いが生まれる。

昨日淡路島の朝日窯業様の事務所にて朝日窯業の常務を交えて四人で、ベトナムの私の事業について説明して、瓦の流れお金の流れをご理解頂きました。

三社が成長できるように、ベトナムの私の事業の成功はキーポイントとなりそうです。期待に添えられるように、ひたすら前向きに頑張ります!

今日のひとり言

「日本にいたら出逢えなかった多くの出逢い。より良い人間関係が事業を成功に導く」

今日は全員で会社の大掃除をする日。

月に一度は大掃除と決めてする。「会社の汚れは心の汚れ。工具の手入れは技術の磨き」

整理整頓は当たり前

「尊敬」

人は皆、他人から認められたいと思っています。だから、ちょっと自慢してみたり 、高い車に乗ってみたり、高級なマンションに住みたかったりします。

仕事をする理由の中に、良い仕事をして それに見合った対価を頂く。 対価は、高額なほうが良い。なら人物を磨き人からあんな先輩みたいになりたい。あんな社長になりたい。あんな考え方が出来る人になりたい。

そう思われるような人間が、尊敬される人であり、自分が目指すべき人間である。

僕が思う人間像

おだやかで、人の悪口を言わす、己を自慢せず、いつも笑顔で元気を与えられる人間になりたい

今日のひとり言

「尊敬される人とは自分で自慢するのではなく他人から真似されたいと思われる人間」

今日と明日は新居浜のタカラスタンダードさんのショールームをお借りしてイベント開催しております。初日はあいにくの梅雨の雨。晴れ男としては、残念です。僕より強い雨男がいるに違いない(笑)

タカラさんの最大の特徴はホーローの面材です。衝撃に強く、火にも強く、退色しにくい。磁石で引っ付くです。それを最大に利用したのが、キッチンやユニットバスに見受けられます。オンリーワンのメーカーと言えるでしょう。丁寧にスタッフも説明してくれます。リフォームを考えられているかたは、一度はショールームを見ることをオススメします。

私達のリフォームのお客様との出逢いは、チラシを見て電話を頂くか、イベント会場に足を運んで頂くか、知人の紹介によるものです。今回は六万部のチラシを入れて、会場にお客様が足を運んでもらうという、バードルが高いイベントです。ゲームや来客お土産など用意しますが、思うように数字が上がらない事が多いです。しかし、考えて動く!動きを止めたときに、会社は弱くなる。と、僕は思ってます。だから、もっともっと考えていろんな動きをして行きます。

今日のひとり言2

「リフォームわんの、チャレンジは永遠に不滅です」

「信頼」

家族間は最も信頼で、繋がっているものです。それと同じように、会社の社員も信頼で、繋がっていなくてはなりません。そのために大切なのは大黒柱=社長です。でっかい幹をはってどっしりと、横風がこようが、へんな虫がつこうが腐らずびくともしない、そんな柱が必要です。そんな社長になりたいと今でも僕自信思っております。ただし、この大黒柱は、最初から大きな人は少なく、多くの経験チャレンジを繰り返しながら、太く立派になるものです。僕はまだまだ成長過程です。

会社からお客様に目を向けると、お客様への信頼とは?お客様から信頼を頂くということです。信頼とは、相思相愛でなければ生まれないものです。まずは、お客様に対して自分の全てをさらけ出さなければ、相手も心を開いてくれません。会社愛の説明であったり自己紹介です。最初にあった時や、提案書の提出の時には、この部分が一番大切なのかもしれません。いかに、退屈がらせないで、聞いてもらえるか?そこが、ポイント。

今日のひとり言

「人生においての信頼は、どれだけ多くの人と信頼関係を作る事が出来るかが、その人の器と比例する」

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