社長(日野克則)のひとり言 | 株式会社 住宅アシストFASE

住みたい田舎ランキング全国1位の西条市

令和1年と2年で350人の移住者を受け入れた

令和3年の12月末には750人の移住者となったようです。その年齢がなんと40歳以下が70%以上と言う。なんと驚きの数字

西条市の未来はどうなるのだろう?

私達はどんな街を作るべきなのだろう?

本日は、リフォーム相談会2日目。最終日です

コロナ禍と言えども、ビジネスは止める事は出来ません。

予防対策もして、しっかりイベント開催してます。今後も定期的に開催してゆきます。

写真は、マゴチと言う魚で、お刺身でも歯応えがあり白身で美味しいです!瀬戸内海は最高の釣り場です。

今からいろんな魚が釣れだします。

今日は、西条新居浜経済研究会で久しぶりに心に響いた話を聞かせてもらいました。

古事記の本を各日本のホテルへ!から、始まった話からうなずき仮面のようにうなずいた。

最後に感動の言葉はマッカーサーの言葉だった。

頭の良いアメリカの軍曹。当たり前なのかもしれないけど、でも、マッカーサーと言う人は、人を読む力、その先を読む力、そして人を読む力が抜群に優れて何より世界平和を望んだ人なのでしょう!

そんな過去の人を本日心が熱くなるような話しをしてくださった

竹田さんが伝えたかった事は経済人はお金ではなく人の役に立つために仕事をしなさい!

と。私は言いたかったのだと、

解釈した。人の解釈は色々。

人の心を動かすスピーチ。それはなんなんだろうか!私は経験値から、人の深みみたいなものが出てくるのだろうと思う!

本日は10日会でした。

釣りの話。ゴルフの話。伊勢の話し。いろんな話がありました。つなげる事の大切さは、今日と言う1日ではわかりませんが、数十年継続して初めてわかるものです。

100年続けてもらいたい楢木10日会

仕事とは?58才の私が最近やっとわかってきた事。長く続く会社は間違いなく経営者はお客様の方向を向いている!と言う事。それはその人の本質なのかもしれない。若い頃は何とか儲けたい。売り上げを上げたい。多店舗展開したい。と、思う。事実私もそう思っていた。しかし、若い頃の思いは全て自分の満足です。もしもそれが達成したならきっと、倒産してしまうのでしょう。

商売の基本中の基本は、近江商人の『三方良し』

1、お客様良し2、会社良し3、地域良し

このバランスが、永遠の商売ビジネスの基本であると理解するのに30年かかりました。後継者には、早くその基本を引き次いでもらいたい。

ちょっと長くなるけど、この会社とは利益、社員の幸せ。地域とは納税である事は当たり前の事である。

結婚と離婚。絶頂期に結婚をした人は離婚をする可能性が高く、弱い姿や嫌な姿や喧嘩をしたりした、あと結婚をした人は長く夫婦でいるようです。きっと、自分が選んだパートナーは。ドキドキする人ではなく、一緒にいて安心できる人を選ぶと長続きするのでしょう。

何度も何度も自問自答する。

お金の為生活の為お客様の為社員の為会社の為自己研鑽の為目標達成の為いろんな人達との出逢いの為

答えなんてないのだろう。私は書いた全ての為に仕事をしている気がする。

ただしこの答えが偏った人には色んな問題が起こるのでしょう!

ワクチン摂取を、危険だからと言う情報をキャッチしてうたない人がいる。周りの人に移したらいやだから打つ人がいる。

今の日本は自由になりつつある!

私が子供の頃は、予防接種は小学校で、強制的に全員接種でした。

それを疑う人もいないし、意見する親もいなかった。今はSNSで、数%の発生した傷病や死亡など発信される。それが事実だとしても、確率です。

私は、ワクチンや、予防せっしゅは、打ってかかりにくくなる確率、打たなくて出る症状!

それを、個人が判断すれば良い事。それが打つか打たないか?の、答えだと思う。

私は3回目を打った。孫や子供たちには、打たそうとはぉわない!それは今のコロナの症状が無症状が多いから

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