社長(日野克則)のひとり言 | 株式会社 住宅アシストFASE

ベトナムはウィーン条約加盟国であり日本発行のジュネーブ条約加盟国対象の国際免許証は使用することができません。

よってベトナムの運輸局にて、運転免許証の発行が必要となります。手続きは割りと簡単でした。費用もトータルで2000円も要りませんでした。これで車を運転することができます。

がとてもじゃないけど、運転する気にはなりません。

しかし、バイクはとても便利だおいうことなので、知人から買うことにしました。明日納品です。

バイクは年間だいたい二回ぐらい事故をするらしい。町中の速度は、渋滞してるので20~30キロ程度なのでぶち当たっても、ごめんなさ。で終わることが多いようです。さて、バイク

手にしてどんな生活になるやら。

今回は現場が遠くてど田舎で、バイクなければ不自由なところなので、バイクを買うことを決意しました。

50㏄以下のバイクなら自転車同様、免許がなくても乗ることができます。

買うバイクは、ヤマハの125。

あかんやん!無免許運転です(笑)(笑)

もうなれましたが(^○^)

経理の彼女との、待ち合わせ。2時に喫茶店。もう2時45分。メールをすると、書類を作り直しているらしい!

あほか!そんなことは昨日やっておけ!と思うが、言わないで、ただ来るのを待つ。なぜベトナムは人を待たせることが平気なのか?

おおらか!というのか。

ぼくも、さすがに、もう怒る気にはならないようになった。待つ心をこのベトナムに来て養いました。

日本では通用しないことはわかってます‼️

無事無事に打ち合わせ終わりました。

さて、運転免許の書き換えが、本日できてます。取りに行こ‼️

ベトナムに来て11ヶ月。来月で1年になる、今月の末に大きな屋根の監理業務を請け負うことが出来た。その話のすぐあとに、9月にも大きな新築案件、年内にはベトナムで大学で瓦の講義(日本の国家事業)等の話が出てきた。どうなるかは、わからないが明らかに何かが違う感じがする。もしかしたら、全く動かなかった大きな岩が少しだけ揺れ動いたのかもしれない。この流れを止めることなく、まっすぐに、ぶれることなく、真摯に仕事を受け止め、ベトナムのため、人のため、業界のために動いてみよう。

短期大学で70人の面接です。

二つに別れて。私は35人を面接しました。学生達は、とても緊張してましたが、良い経験になったと思います。最後に全員に、日本での仕事は人生においてとても良い経験となるから摂否とも合格した人もそうでなかった人もチャレンジしてほしいと、感想をつたえて終わったのは九時前でした。

帰りはバクちゃんと一杯飲んで

帰ったから 11時半を過ぎてました。

忙しいと充実した気分です。

昨日の夜帰ったら電気がつかない???うん?

もしかしたら、と先日ドアに挟まれていた紙を見たら4/7/19どうも、電気代金の支払い期限を書いているようだ。

困ったものだ。言葉の障害がここにも出た。今日は、復旧してくれるのかな?冷蔵庫の物が心配です

本日四人のベトナムの女の子が日本へ行く切符を手にしました。

実習生とは、日本の企業の経験をいかして、ベトナムでその学んだことを生かす!が、実習生制度の本来の目的。しかし、現実はベトナムの田舎の家族の収入の五万円とかくらいの少ない所得の若者が家族のため自分の起業をするための資金の為など、お金が目的になってます。 日本の会社も安く労働者を確保する、という、感覚です。これが現実ですが、実習生の中には、日本で技術だけでない 学びをいかし、ベトナムで起業して成功してる人は沢山います。

学びと人脈で人生が変わる‼️

今度こそ

来月から、屋根工事の管理業務を進める予定の、現場です。大別荘です。私が話したことがあるベトナム人で一番金持ちかもしれない❗(^○^)とても若い。おそらく30才代。所有してる車は8台フェラーリ、ベンツ、BMW2台ほか

この下地で日本の平板瓦を施工します。谷と、すみ棟の、施工法を、考えなくては行けません。

100キロ離れた現場ですから、足の問題が一番の問題かもしれない。しかし

絶対に失敗が許されません。今までの苦労を全部集中して、完璧なものに仕上げることが、今後のベトナムビジネスに関わってくることは間違いなさそうです。

チャンスが来ました

日本のテレビ番組で、実習生を不正に働かす企業が報道されていたようです。ミャンマー人やベトナム人が、劣悪な環境で働かされ助けを求めている様子がテレビ放映されたようです。

一番悪いのは働かせた会社が悪いのですが、法定通りの雇用しているかを監理するのが監理組合であり、監理組合は、実習生の味方であり、会社の味方でなくてなくては行けません。

いま僕もベトナムの送り出し機関にいて、監理組合さんや、雇用する日本の会社さんとの面会をすることが増えてきますが、実習生も同じ人間で国には両親家族がいてとても明るい子供たちです。夢と希望をもって日本に渡ります。日本を嫌いな国になってほしくない。ずっと大好きな国であってほしい。

そんな、思いを監理組合さんや、日本の会社さんには伝えて行きます。

お金を追うものは必ず全てを失い、人を大切にする人は必ず大成する

この国でのビジネス

日本は物に溢れた国

このベトナムは、どうだろう?冷蔵庫、テレビ、携帯、エアコンもかなりの家に普及してる。ある意味物は貧乏だけどある。日本の高度成長期とはかなりちがう。この国の人達は本当に、いま何を求めているのだろうか?

価格、信用、プライドかな?

インターネットビジネスが普及する中で建築のビジネスをどうして、インターネットと、リンクさせるかが、成功のポイントだと思う。

ベトナムの結婚式に参加してます。噂で色んなことを聞いてましたが、ベトナムの結婚式は、最高でした❗なにが?一番は、とにかく沢山の人に結婚を認めてもらうイベントてあること。日本はあの人を呼ぶ呼ばない?ベトナムは近所の人、友達の友達。知り合いの知り合い。今回は200数十人と少なかったけど、500とか1000人とか言う結婚式当たり前のようにがあるらしい。お祝いは数が多ければ多いほとよい‼️ベトナムの結婚式が、利にかなっていて学んだらよいと思う。お祝いは2500円だから、参加もしやすい。沢山の人が集まる。新しい嫁やむこさんと面識ができる。日本の二万、3万円は、呼ばれんといけないし。限られた人。お金のない者はつらい!あまり喜ばれない引き出物なんていらない。5000円くらいでとにかく多くの人に認めてもらい祝ってもらう結婚式❗これも、一つ。よかった!僕の2回目の結婚式があるならこうする!(笑) よっパラい中

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