2018年6月5日 | 株式会社 住宅アシストFASE

家族だからこそ厳しくする。家族だからこそ優しくなる。これは、それぞれである。今わが社は来月から、ピンチを迎える。営業成績の一番だった私が抜けるのと一緒に愛美も産休となると、契約の数字や現場の売上がどのくらい落ちるのか?その分ベトナムで数字を作るつもりではいるのだが、簡単ではないだろう。

そこで、健太を、営業職に、移籍を考えたが、本人は現場がよいということで、逃げられた。会社の事を思えば、自分のするべき事はわかると思うが、自分んを優先するところがまだ若い。

営業というのは、難しいようで、これもやり方は覚えるものである。会社で用意するものと自分が独自で用意するものが、出来たら誰でもできるし、やりがいと稼げる商売でもあると思う。

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