2018年7月11日 | 株式会社 住宅アシストFASE

平成5年7月11日が、次男健太の誕生日。大きく育ってくれました。昨晩は仕事について話し合った。私は、経営者側からの、意見を健太は従業員目線で、今の若者の意見。なるほどな。従業員は、所詮従業員。休みと給料が全てと言います。

一般的にはみなそうなのでしょう。会社はそんな多くの従業員感覚の人をモチベーションをあげて、仕事に取り組むシステムが、なければ成長はないのかもしれません。それは、経営理念、代表者の魅力、人間関係、目に見えるシステム。改善が必要のようです。

今日は健太とは、一緒に食事ができなく、愛美とひとみちゃんとの食事でしたが、できない人にはペナルティを与えて、自分を管理してもらわなければ仕方ない。そんな意見も出ました。

話は大切ですね

会社は生き物です。成長か衰退かしかないのです。

健太25才には、成長する会社の主力になって頑張ってほしいものです。どう変わるか?

日本の教育が、今のままで良いとは思いません。先生のブラック労働それは、部活動が大きな影響を与えているようだ。一般の企業に比べて先生の労働時間はひどい。みんな知ってるのに

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