目標の道しるべ | 株式会社 住宅アシストFASE

目標の道しるべ

経営理念は、経営者の思いである。経営者が年月がたてば、変わるから理念も本来変わって良いものです。しかし、数十年数百年と脈々と引き継がれる会社がある。

わが社の経営理念は「愛。信頼。尊敬」

仕事をする上で最も大切なものの考え方行動は相手を思いやる心すなわち「愛」である。社員通し気持ち良く毎日仕事をする。仲間を認め仲間を敬う。そして思いやりをもって共に仕事をする。お客様にたいしては、どれだけ自分の全力のサービスができるか?常に全力をお届けする。サービスとは、最初にあったときから始まる。ファーストインプレッションが大切です。笑顔で元気良く、ハキハキと清潔な服装で、第一印象のサービス。次には見積もりを説明しなくてもわかるような、専門用語を使わない、会社や営業マンの趣味や自己紹介を書いたものをつけたり、現場の写真をつけたり、図面をつけたり、施工の説明を言葉にかいたり、時間をかけたものを提出する。契約をいただければ、行程の説明、汚さないように養生や近所の挨拶、仮設トイレの設置や、丁寧な工事の説明、毎日の掃除など、お客様の安心と、喜びの演出することで、想像を上回るサービスを届けることで、感動してもらう。そんなお客様の予想を超える営業マンが感動を与えて、愛される!

だから、会社には「愛」が必要なのです

今日のひとり言

「人生で最も大切なものも愛なのである」

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