社長(日野克則)のひとり言 | 株式会社 住宅アシストFASE - Part 3

今日も午前中に少しのジムでの筋トレそして、二時間ほどジョギングと歩き!

今日もよい運動しました。

絶対五キロは痩せてると思うんだけど!

体重計ないからわからないけど(^0_0^)

昨晩は、多くの日本人の人達とお酒を楽しみました。ベトナムの人が新入社員として入った壮行会と言うこともあり3人のベトナムスタッフも交えて14人。隣にも、日本人の会社の人達が9人総勢23人の大宴会でした。

ベトナム在住長い人が多くて、日本の暑いのと寒いのが嫌で、日本には春と秋だけ帰り、あとはベトナムで生活をしてる人。日本に帰ったら建設会社の生コンなどの調達を担当する仕事を、してるようでもう70才を越えてますが、今でも日本に帰ったら声を掛けられるそうです。さすがに今はお断りをしてるようです。人それぞれの人生劇場。面白い生き方。自分らしい生き方。やりたくないことはしないという生き方。本当にこの国に来ていろんな事を教えてもらってます。

「この国にいるからこそであった人々。その繋がりを大切にして、いろゆな方向に広げて行きたい」

今日は、カタログの構成内容の打合せを午前中にします!

何よりカタログがなければ、営業が出来ないとスタッフが言いますかる、急ぎます。最初から100点の物を作ろうとすると、時間が足りません。今回500部ですが、これは営業の名刺代わりにビラのように蒔いて、足りないところを2回目、3回目と充実させて行けばよいと考えてます!

さあ、まもなくスタッフが来ます!

土曜日ですが、今日も頑張ります

(^0_0^)

今日は、フィンさんも、出勤してもらい3人での仕事でした。朝の一時間は、会社の経営計画書について、経営理念や、ハウジングサポートベトナムの、仕事の流れや、数字計画等を説明理解してもらった。そのあとは、建設会社のリストと、メールでアポのお願いです。二人からカタログも、瓦もなかったら営業は出来ないよ。ベトナム人はシナモノガなかったら信用しません!と、二人から言われました。なるほどね。二人は純粋なアドバイザーです。

コツコツ、準備

大きく飛び立とう

今日は、屋根技研の山下さんぎ会社にスタッフと一緒に来てくれた。貿易の事を教えて下さいと言っていたので、いろいろ教えてもらいました。そして、当社のスタッフと近くで懇親会です。同じ二人で会社をしているせいか、何か意気投合して和やかな1日でした。

今後山下さんの会社とは、屋根の部材金物や、笠木の取り付け工事や、いろんなことで、ビジネスパートナーとして、末永く深くお付き合いしたいと思っています。有り難うございました。

「モッ!ハッ!バー!ヨー」

今日は、うれしいメールが朝一届いた。日本のお寿司屋さんの、店舗改装で和瓦と使ってくれるようになりました!

上げ⤴️潮 (笑)

しっかりとPRして行こう❗

ベトナムの人達にも良さを見て感じてもらうためにも。

今回は、ベトナムで、ベトナム人のお店に行って、ベトナム人の手でカットも毛染めもしてもらいました。

前回はベトナムで、韓国人の店に行ってしまいました。

カット、毛染め、顔パック、耳掃除までのフルコースで1400でした❗

これは感覚的にお徳!!!得

週2回は、行けそうです。たぶん、カット500円、毛染めも500円

わりと今回のヘアースタイル気に入ってます(笑)

今日は、会社に板金の職人さんが来てくれました。当社のスタッフの義理兄でもあるので、スムーズに話は進みました!見積りをすぐにその場で出してくれました。30M2で、九万円なら、何ら日本と変わらないなあ❗原価か。

最初は外注工事で、工事の仕方など見てから、手間受けに出すという手段で行こう!どうも利益は現地ワーカーを使わないと出せそうにないようだ!

ベトナムホーチミンにきて、17日がすぎました。ベトナム日記として、今から仕事の事を書いてみたいと思います!

本日は日系企業の.tdc様への三月依頼の訪問でしたが、現地社長の原田さまから最近始まったばかりの日本料理屋の改装現場の入り口と店内に、瓦を採用してくれる話を頂きました!

ホーチミンからは、遠い場所ですが、当社の瓦「和型」が、ベトナムの地「和型」のデビューが楽しみです。

名前は「WAGATA」としました。ベトナム国民には、言いにくい言葉ですが、あえてそのままにしました。瓦も、言葉も和型を広めたいから。

今日は、フォーバルさんから、チャンさんと、トゥーさんの、二人に会社事務所に来てもらい、会計のまとめ方を教えてもらいました!毎週提出しなくてはいけない、現金出納帳や領収証毎月提出しなくてはいけない、出勤簿や給料の計算シート、銀行の残高証明など、日本でもしてることなのですが、ベトナムではレッドインボイスという、領収証でなくては認められない。10万円を越える物品の購入には契約書がなければいけない!消費税10%も付けなくてはいけない。四半期に一度所得税などを、政府に申告しなければ行けません。この会計処理も本来自社でしなくては行けません。が、到底出きるはずもありません。なれるまでは一人分の給料と思い、支払いします。これがなかなかよい値段七万円。完全に1人雇えることができます。が、ミスのない会計からスタートします。

早速、16日間たまった領収証の、整理や、レッドインボイスの作成します。

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