社長(日野克則)のひとり言 | 株式会社 住宅アシストFASE - Part 83

今日は、青少年健全育成協議会の地区別懇談会初日です。橘地区の3地区の懇談会が開催された。明日残りの3地区が開催されます。
今日は、回って、この懇談会の開催する意味や今起こっている諸問題などについておしゃべりして回った。
子供たちを健全に育てるためには、地域のコミュニティーが最も大切だと思います。その為にも若い子育てをしているお母さんたちに参加してもらいたい。各町内いろんな人がいてリーダーのやる気などそれぞれの違いで、集まっている世代や数が様々てある。

子育てとは自分の姿を見せること!と僕は思う。言葉も大事だか、行動を見せる!が一番の子育て。特に父親は絶対だ

お父さん
あなたの前には道はありません

あなたの後ろに道ができて行くのです。

その道は、あなたの歩き方で決まります!そしてあなたの子供がその道と同じ道を歩むのです!

だからあなたはイバラの道を歩んでもかっこよくぐちいわす、正面からぶち当たってみよう!
その姿は息子がみていますから!

今日のひとり言
『子供たちはあなたの失敗を恐れずチャレンジする姿を見てる』

屋根から降ろした古い瓦をもう一度利用!

瓦もここまで使い込むと、喜んでくれるでしょうね

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今日は、健太の22回目の生誕日
大学四年で、16年の長い学生生活も最後である。
ある意味社会人生活が人生の出発点だと僕は思う。
これからが人間試される面白いときです。楽しいことばかりでは無いでしょう。悔しいこと、辛いこと、理不尽なこと、悲しいこと、たくさん自身に降りかかって来るでしょう。それを乗り越えながら、人間という器ができて行きます。

たくさん、つらい目をして、でっかく成長してほしいものです。

今日のひとり言
『本当の人の痛みがわかるのは、自分が経験したことしかわからない』

1人で、回転寿司に入って家族のお土産を持ち帰りで注文して、一人で待つ間食べている!

実にむなしいものである。多分回りの人達もそんな目で見てるのでしょう。

でも、
ふと自分を見つめ直すよい時間となった。お酒を飲むのも、ご飯を食べるのも、仕事をするのも、遊びもそうだ。友達や家族がいないとつまらないものである。
誰かと話をしながら、何かをするから楽しいのだ!

僕の回りにはいつも人がいる。

だから、こんな貴重な時間でないとわからなかった\(^-^)/

僕は地域の人たちに常日頃から言っている。地域の高齢化人工の減少は家を建てる土地がないからだ!
しかし、空き家や、遊んでいる土地はたくさんある。田舎の人は土地を売らないのである。
売ると何か世間体が悪い。と思うのでしょう。
若い人は宅地の看板が上がっていないから、他の土地に出ていってしまう。
そんな悪循環が、楢木いや橘地区で起こっている。
ぜひ
橘の土地家情報の『橘バンク』を設立したいものだ!

今日のひとり言
『橘バンクを作るのは、俺しかいない!そんな気概で動いてみよう今年のうちに!』

今日もお昼から雨でしたね。4日ほど雨が降るとやっぱり梅雨です。
台風が3っも発生してます。
今年の夏はどんな夏になるでしょう。
今日のひとり言
『雨も、蒸し暑いのも季節を楽しむ心の余裕がほしいものです』

今日は、七夕です!
『あと三年で5億円の会社に成長させることができますよーに』
デキマスよーに
お願いなんて

とーからしたことないなー
短冊にもしも書くとしたら、そうかくかな。

初詣で神様には、お願い事をするのではなく感謝の言葉を言いなさいと聞いたことがある。
この世の中で元気に生かされているのだから、それ以上の事を望むなと言うなとなのでしょう。

固い話になりすぎましたね。(ノ´∀`*)

今日のひとり言
『神様仏様に生かされていると思えば腹が立ちません。まーるく生きていけますよ』

明治日本の産業遺産の世界文化遺産登録や、ナデシゴジャパンの準優勝
と、めでたいことだ!
なでしこは、本当に決勝までよく進んだと思う。精神的に強いチームだったのだろう!やはり澤穂希の存在はチームにすごいエネルギーを注いでいたに違いないと思う!
西中野球部を思い出した。愛媛県大会を2連覇して、エースが抜けたチームでの3連覇はないと思った。チームの選手層も厚くない。県大会も決勝に駒を進め四国大会まで行った。
先輩たちが築いた勝つチーム。そんなムードと流れをつかむことごてきるのだ。

今日のひとり言
『世界の準優勝は、素晴らしい成績。おめでとうと、選手を迎えよう』

今日は、防災士のハグの研修でした。

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HuG(はぐ)とは避難所、運営、ゲームの略語である。
僕自身今回は二回目ですが、もう忘れている。初心者です。定期的にやってなくては忘れてしまいます。また、回数をこなせば新たな問題点などいくつも見えてきます。何度もしなくては災害の時には役に立たない。
今回は掲示板の書き方内容で、学びがあった。日時と発信元を書くこと。新しい情報は重ねてはる。避難所で募集をかける。医者、看護士、外国語話せるひと、託児経験者、ペットの知識のある人、などなど、避難所で生活する上で皆で持ちつ持たれつで生活かはじまる。
いろんな事を想定して、自分の地域のハグを積み重ねる事で、災害に強い地区となれる。
備えあれば憂いなし
橘地区の災害想定は、家の倒壊、火災、黒瀬ダムの決壊、10メートル津波位を想定するべきだろう!

誰かがしてくれるのではなく、自分達で自分を、家族を、地域を守る

今日のひとり言
『地震災害まず守るのは自らの命』

よく仕事で
『お世話になっております』
を言葉を使いますよね。
おき変えると
『お引き立ていただきありがとうございます。』
『お心使いありがとうございます』

また、人にものを頼むときに、
『ご協力お願いします』を優しく言い換えると
『お力添えをお願いします』

『無理です。出来ません』を言い換えると
『荷が勝ちます』
自分の力よりも、頼まれた仕事が思い場合に使う

日本語は便利ですが、勉強していないと使い分けが出来ないものです!

言葉は、人をやる気にさせたり、温かくさせたりします。
その反対も当然あります。

今日のひとり言
『言葉は生き物。大切に使おう』

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