社長(日野克則)のひとり言 | 株式会社 住宅アシストFASE - Part 87

今日は、防災士のハグの研修でした。

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HuG(はぐ)とは避難所、運営、ゲームの略語である。
僕自身今回は二回目ですが、もう忘れている。初心者です。定期的にやってなくては忘れてしまいます。また、回数をこなせば新たな問題点などいくつも見えてきます。何度もしなくては災害の時には役に立たない。
今回は掲示板の書き方内容で、学びがあった。日時と発信元を書くこと。新しい情報は重ねてはる。避難所で募集をかける。医者、看護士、外国語話せるひと、託児経験者、ペットの知識のある人、などなど、避難所で生活する上で皆で持ちつ持たれつで生活かはじまる。
いろんな事を想定して、自分の地域のハグを積み重ねる事で、災害に強い地区となれる。
備えあれば憂いなし
橘地区の災害想定は、家の倒壊、火災、黒瀬ダムの決壊、10メートル津波位を想定するべきだろう!

誰かがしてくれるのではなく、自分達で自分を、家族を、地域を守る

今日のひとり言
『地震災害まず守るのは自らの命』

よく仕事で
『お世話になっております』
を言葉を使いますよね。
おき変えると
『お引き立ていただきありがとうございます。』
『お心使いありがとうございます』

また、人にものを頼むときに、
『ご協力お願いします』を優しく言い換えると
『お力添えをお願いします』

『無理です。出来ません』を言い換えると
『荷が勝ちます』
自分の力よりも、頼まれた仕事が思い場合に使う

日本語は便利ですが、勉強していないと使い分けが出来ないものです!

言葉は、人をやる気にさせたり、温かくさせたりします。
その反対も当然あります。

今日のひとり言
『言葉は生き物。大切に使おう』

昨晩は、青少年健全育成協議会の総会及び研修会と築別懇談会の打ち合わせでした。
またもう一期橘地区の会長を引き受けさせていただきます。
みなさんご協力よろしくお願いします。
昨日は
私の長い挨拶で皆さんの疲れぎみでしたが、僕の挨拶『早寝早起き朝ごはん』の基本教育は永遠に不滅だと言うこと。講演から10才までが教育では大切な時期であると言うこと、発達障害はたくさんのひとが持ち合わせていて、それぞれの個性を伸ばすことで社会生活の中では補えるということ。そんなことの勉強が、できたのではないかと思います。

今日のひとり言
『青少年の健全な育成は地域の人とのコミュニケーションが大きな影響を及ぼす』

僕たちのセダイデオムライスの嫌いな奴はいないでしょう!
オトナニなってから、酔っパラいの締めにオムライスが、好きになって!
今日は、自宅てお開きです!自分で作ってみました。

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今日のひとり言
『上手いものは旨い懐かしい物も旨い』

今日から、山に御神体が上がります。
我が家の前を行列が通りました

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屋根の上から撮影

三体の御神体を担ぎ登る。山頂の石鎚神社奥宮頂上社に到着すると、「ご神像拝載」と呼ばれる神事が行われ、1年の無病息災、家内安全を祈願されます。

7月の1日から、10日まで行われる!信者さんが山から降りてきて、『おおくそ流し』と言われる大雨が降ります。そして梅雨が開ける。
季節の風物詩である

今日のひとり言
『文化を守るのは継続だけ』

今日は、午後から橘小学校の参観授業と、食育の勉強会と評議委員会という、地域の人たちPTAの人達を解放しての学校でした!
先生たちが企画した大きな学園事業だったのだろうと思う。今年から評議委員をおうせつかり、今年初めて食育から参加して見せていただいた。
先生たちは本当に一生懸命しているなと思います。
今は先生と同じいや年上だから見る目線が、やっと同じ目線で見れるから、冷静に見ることが出来る。
若いときは、警察と先生は、苦手な人でした(笑)
今日の食育の講師は年森先生でした!年森先生といっても、地域のおばさんである。(ごめんなさい。友達ということで)
でも、素晴らしい授業でした!小学校の子供たちをずっと注目させる。授業に参加させる。という、先生のプロ顔負けの授業スタイルだったとおもう!

今日のひとり言
『子供たちの知識は先生の教え方です。教え方が大事なことを今日は

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學んだ』

今の子供、青年たちは平成人間。
12歳から27歳までの人達をゆとり教育人間世という。

ゆとり教育とは教える単語数が少なくなったり、円周率か3になったり、学課が少なくなったり、競争がなくなったりした。
その反動で世界から学力順位が落ちた。そこでまた、教育の方針が変わった。
いまの若いものはと言いたくなることはたくさんありますが、本当に教育の責任だけにはしたくないが、配慮やきずかいの無さすぎる若者が多くありませんか?

今日のひとり言
『昭和の人は我慢強くて、相手にきずかいが出来る。全てがそんな人間ではないが、時代を越えてもそうありたいものだ!』

今晩は、橘生産森林組合の総会でした!総会の多い時期ですが、いろんな総会に出席してきましたが、一番意見が多い総会です。
昨年は僕が議長をしました。
昨年も前向きな意見と、会議運営の批判も含めてたくさんでて、今年も引き続き同じようなたくさんの意見が出た。出て当たり前である。あまりにも、大雑把であり理不尽な内容だからであり、組合員への告知ができていないから。
という、僕はその理事の一員である。余りにこの組合に思いがないから理事会も他の会議とタブルと、他の会議に出席していた。

昔は何も言わなかなったのかもしれないけど、みんなから1000円を集めその使う用途が不透明なら今回の様につっこまれて当たり前だと思います。
ほとんどの組合員の人がしようがなく寄付をしてる感覚だと思いますが、運営側は、やはり皆さんのお金を預かり運営すると言う姿勢がもっと必要なのだろう!
しかし望んで理事をしている人は1人もいない気がします!
やりたくなるような、仕組みが必要なのだろうと、今日確信した!

今日のひとり言
『人を突き動かすのは、大きな夢を追いかけ、その夢を達成したときの喜びが目に浮かび感じられるから。それをみんなと共有する環境を作るのがトップの仕事』

職場の人間関係のトラブルや過労などで鬱病などの精神疾患にかかり、昨年度に労災申請した人は前年度に比べ91人増え1272人となり、3年連続で過去最多を更新した。
労災認定された人も17人増の325人で過去最多。
 厚労省によると、精神疾患による労災申請の多い業種は病院などの医療業が94人、社会福祉・介護事業が76人-の順。認定件数はゼネコンなどの総合工事業が22人で最多だった。
年齢別では30~39歳が420人で最も多く、40~49歳の365人、20~29歳の247人と続いた。 労災認定された325人のうち、発症の原因別にみると「仕事内容・仕事量の大きな変化を生じさせる出来事があった」が52人(うち自殺24人)、「悲惨な事故や災害の体験、目撃をした」が48人(同0人)、「いやがらせ、いじめ、暴行を受けた」が40人(同3人)だった。

 一方、脳梗塞や心筋梗塞など脳・心臓疾患で労災申請した人は96人増えて898人となり、2年連続で増加。このうち震災が原因の過重労働などで発症したのは12人だった。
--自殺者も99人といいます。

仕事が原因なのか?人間的に弱くなったのか?正しい答えなんかはないのでしょう。しかしうつ病の数が増えていることは事実のようです。
子供の時の教育や、社会人としての教育にも問題があると思います。

人生をどう生きるかは自分で決めなくてはいけないのだ!なのに全て人の責任にする!だから腹が立つのだ

今日のひとり言
『夢を見つけ、夢を語り、夢をおう!そんな奴は、うつなんてならない!』

建築費が2500億円。あまりに大きな数字でよくわかりませんが、北京が450億円その次のオリンピック会場でも650億円。

とにかく破格の値段であることは間違いない!

なんのために、税金を使うのか?議員数の削減も、国費削減のためなら、この国立競技場の建築費は僕は違うように思う。

スカイツリーだけでシンポルは、いいのではないか?
有り余っているわけではなく、借金世界一の国であるのに。

今日のひとり言
『今の国会議員の人達は本気で未来の日本の子供たちを心配しているの?』

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